自己破産

自己破産は終わり、競売で競落されて借金は滞納している税金だけとなった

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自己破産は終わった。競売で競落されて持ち家はなくなった。

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カード会社、銀行、分譲マンションで滞納している管理費など競落した業者が支払うことになっている。もう、借金はなくなった。

新型コロナウイルスで夏なのにマスクをしないといけない惨状

 

だけど、毎日が、なんだか虚しい。

 

虚しい毎日を送っているだけ。

 

ゲーミングも楽しくないし、行きたいところもないし、住みたいところもないし、食べたいものもないし、着たいものもないし、なんだか、生きていること自体が虚しい。

 

新型コロナウイルスの影響で夏になってもマスクをしないといけないって本当におかしな世の中になってしまっていると感じる。

 

一応、水着素材の冷感マスクをつけているが、暑い・・・。

 

口元が冷えるわけではなく、結局、身体が暑い・・・。

 

熱を帯びて汗をかいて、マスクが涼しいわけでもなく、水着素材だから、気持ち少しマシな程度である。

 

とにかく熱い毎日を送ってしまっている。

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一応、クーラーはあるが、あまりクーラーをずっと入れていると、電気代が心配なので、マクドナルドに行ったりして、暑さをしのいでいる。

生きていること自体、億劫

 

自己破産中は刺激的だった。持ち家が売れない状態の時も刺激的だった。

 

その刺激から解放されて、やっと借金はなくなった。あと滞納している税金を分納して返済するだけとなった。

 

弁護士とも連絡を取らなくなった。

 

もう取る必要がないからだ。

 

今は誰とも関わりを持っていない状態である。

 

一人孤独な毎日を過ごしている。社会のお荷物となっている状態である。

 

仕事して生活したいが障害年金で生活しているし、仕事する意欲がまったくない。

 

ただ、生きているだけである。

 

ただ、息をしているだけみたいな感じである。

 

このまま、死ぬまでこのような毎日を送るのだろうか・・・。

 

誰とも接点を持たずに死んでいくのだろうか・・・。そういう未来を考えるとなんだか生きていること自体が億劫になってしまう。

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